JR西日本 呉線

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JR西日本
『呉線』
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広島シティネットワーク構成している路線で、
かつて軍港として栄えた呉市を経由するのが特徴です。
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開業年 |
1903年(明治36年)開業 |
路線距離
(営業キロ) |
87.0km |
軌間 |
1067mm |
駅数 |
28駅(「三原」〜「海田市」間) |
複線区間 |
全線 |
電化区間 |
全線(直流1500V) |
備考 |
かつて軍都であった広島と、軍港であった呉とを結ぶため、1903年には開業していた路線です。
現在では、普通列車と快速が運行しており、
ワンマン運転が中心となっています。 |

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